Carpe diem !! “刹那”こそが全て!!

過去も未来も関係無し! 「今」のために生きていたい!
今も昔も変わり者。きっと未来も変わり者。そんな刹那主義のAB型。

2004/11/30以前の日記は、旧日記から移し替えた分です

相変わらずTBの送受信が上手くいかないことが非常に多いようです。
ご迷惑をお掛けして申し訳ないです。

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2016年10月10日

10月1週目に劇場鑑賞した作品

【ネタバレしているかもしれないので注意】

アイ・ソー・ザ・ライト
I Saw the Light

お目当ては、トム・ヒドルストンと主人公で実在の人物ハンク・ウィリアムズの曲。
母親がカントリー&ウエスタンを良く聞いていたから、哀生龍も子供の頃から聞いていた好きなジャンル。
トム・ヒドルストンの歌声が、裏声をヨーデルっぽく入れるハンク・ウィリアムズの特徴を良く捉えていて、凄く心地良かった。(似ているかどうかまでは、哀生龍には分からないが)
英国人のトム・ヒドルストンがねろねろっとした南部訛のアメリカ英語を喋っていることに、最初のうちは違和感を覚えたものの、いつの間にか気にならなくなっていた。
しんみりとした雰囲気で本編は終わるのだが、エンドロールでジャンバラヤが流れたことで、明るい気分で帰路につく事が出来た。

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posted by 哀生龍 at 21:05 | TrackBack(2) | 複数作品・俳優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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アイ・ソー・ザ・ライト
Excerpt: 1944年、アメリカ。 ラジオ番組で歌っていた青年ハンク・ウィリアムスは、愛する女性オードリーと結婚。 ハンクはカントリー歌手として成功していくが、オードリー自身もシンガーとしての夢を諦めきれずにいた..
Weblog: 象のロケット
Tracked: 2016-10-26 10:51

ハンク・ウィリアムスの光と陰
Excerpt: 11日のことですが、映画「アイ・ソー・ザ・ライト」を鑑賞しました。 オードリーと結婚しカントリーシンガーとして成功を収めていたハンク・ウィリアムスだがオードリーもシンガーの夢があり家庭内に不穏な空気..
Weblog: 笑う社会人の生活
Tracked: 2016-12-10 18:12