2017年05月31日

5月の3週目に劇場鑑賞した作品

【ネタバレしているかもしれないので注意】

メッセージ
Arrival

お目当ては、ジェレミー・レナー。
肉体派なキャラを多く演じている彼が演じる物理学者は、どんな感じなんだろうと楽しみにしていた。
頭でっかちな学者タイプではなく、大きな機械を自分で組んだりしていそうな印象の、頭脳派兼肉体派で人の良さそうな男だった。
深読みすれば色々暗喩があるように思える内容ではあったが、あえて頭を使いすぎずに見たのだが、異性人の用いる言語の美しさとサントラが心地良い映画だった。
あの言語を原作ではどんな風に書いているの下記になったから、本を読んでみようと思う。

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ラベル:ドラマ SF
posted by 哀生龍 at 20:43 | TrackBack(0) | 複数作品・俳優 | 更新情報をチェックする

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