Suddenly Susan
1-5 :スーザンは迷バスケット選手?:Hoop Dreams
せっかく勝ち進んでいるヴィッキー(キャシー・グリフィン)の女子バスケチームに、欠員が。
おぉ、目の前にデカイ女がいるじゃないか!
って事で、スーザン(ブルック・シールズ)を無理やり出場させたヴィッキーだったが、何だかんだでスーザンが大活躍。
スーザンがちやほやされ、自分の影が薄くなった事が気に入らないヴィッキーは・・・
1-6 :ウソつきスーザン?大迷走:Lie! Lie! My Darling
編集長ジャック(ジャド・ネルソン)が、みんなを映画に誘う。 トッド(デイヴィッド・ストリックランド)のようなオタクが泣いて喜ぶ、名作らしい。
しかし、スーザンはその日、母親の手料理を食べに行かなければならない。
本当は行きたくないのだが、映画を見に行くからと断る事もなんだか申し訳なくて・・・
みんなにせっつかれて断りの電話を入れたのはいいが、つい余計な嘘をついてしまったスーザン。
彼女の嘘がみんなに不運を招き、嘘が嘘を呼び、挙句の果てに中華料理店の厨房で母娘喧嘩?
1-7 :スーザンと闇のロッカー:Beauty and the Beastie Boy
トッドが強く推す「蝿の集団」と言うバンドを取材する事になったスーザンは、ギターで作曲をしているダークとイイ雰囲気に。
肝心のトッドは上手くダークと絡めずに・・・
そして1週間。 ダークはとっても素敵だが生活時間帯が違いすぎて、スーザンはお疲れ気味。
(土)は1日スーザンのペースにあわすと言ってくれたダークだが、違うのは生活時間帯だけじゃなかったと彼女は気付くのだった。
1-8 :スーザン、訴えられる:Golden Girl Friday
スーザンの祖母ナナちゃん(バーバラ・バリー)の友人ミッチー(75歳)を助けるため、スーザンはジャックのアシスタントに無理矢理彼女を雇い入れさせた。
出来る女性だと聞いていたのに、ミスばかりでみんなは大迷惑。
ついに馘になってしまったミッチーが、なんと会社を訴えたのだ。
裁判で明らかになった、ミッチーの本当の才能とは?
また、7話目と8話目が逆転?
こう言っちゃなんだが、メインキャラの中で一番苦手なのはスーザン(苦笑)
ブルック・シールズのコメディ演技が硬いのか、スーザンの個性が編集部に馴染んでいないのか、なんだか浮いて見えてしまう。
そのうち見慣れるかな?
ナナちゃん(愛称)は、クールで頼りになるスーザンのおばあちゃん。
でも、まるで友達のような関係で、ナナちゃん自身は自分が“年老いたおばあちゃん”だと思っていない。
もうじき結婚記念日だからと、ルイス(ネスター・カーボネル)に写真を撮ってもらうのだが、なんだか2人は良い雰囲気(笑)
おまけに、スーザンが拒絶反応を示すような大胆な写真まで??
トッドは雑誌に記事を書いているとは思えないほど、トークが下手糞(苦笑)
空気を読め! 話題を選べ! 異次元的発想をするな!
何を言い出すのか、危なっかしいったらありゃしない。
更には、オタクなだけじゃなくて、ルイスによろめきそうになる瞬間も・・・
面白い。 君は面白いぞ! ジャックと話が合うのも、分かるような気がする(苦笑)
スーザンが好きだということと、音楽をやりたかった(曲を書きたかった)と言うことを、カミングアウト?
ルイスは、女性ならば年齢は問わず?
本人はいたってまともで普通だと思ってるところが、余計に笑えるんだよね。
ダークにジェラシー?
黒尽くめの服に、男のシンボルのようにギターを抱えて、アイツは気に入らん!
と言っているルイス自身はと言うと・・・
さてお待ちかねの編集長ジャック!!
恐妻家ってだけじゃなくて、奥さんマーゴの母親も苦手としているようだ( ´△`)アァ−
義母の誕生日に花を贈り忘れたジャックは、彼女から素敵なお返しをされていた(苦笑)
コーヒー(カフェイン)中毒のジャックは、何を思ったか突然コーヒー断ち。
26時間後の彼は、イライラするどころかちょっと可笑しくなりかかっていた。
ストレス緩和なのか精神を落ち着かせるためなのか、オフィスで顔面鍼治療!
顔に何本も針を刺した状態のジャックに追い駆けられ、間近で睨まれたら、サイコーに怖くて笑える♪♪
でも、コーヒー断ちをやめたら、“普通の良い上司”になっちゃってたよ。
それじゃぁ ジャックじゃなぁ〜〜〜い!!!
そうそう、ジャックは法学部を出ているらしいぞw( ̄o ̄)w オオー!
自分で自分を弁護してたが、“From the Hip”のときのような冴えはなかったなぁ〜(。・m・)クスクス
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